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女性活動・家族開発局副局長が大使を表敬訪問

2019年5月31日、社会開発省女性活動・家族開発局のウィジター・ラチャタナンティグン副局長が女性活動・家族開発局、会計監査局と領事局の職員らと共にバンサーン・ブンナーク大使を表敬訪問しました。この機会に、日本における領事業務、在日タイ人女性の状況やタイ王国大使館のタイ人支援における取組について話し合いました。 2019年5月31日、社会開発省女性活動・家族開発局のウィジター・ラチャタナンティグン副局長が女性活動・家族開発局、会計監査局と領事局の職員らと共にバンサーン・ブンナーク大使を表敬訪問しました。この機会に、日本での領事業務、在日タイ人女性の活動状況やタイ王国大使館のタイ人支援における取組について話し合いました。また、「タイ人女性海外ネットワークプロジェクト、日本のケース」について意見交換をしました。
31/05/2019

大使が東武ワールドスクウェアの「ワット・アルン」披露セレモニーに参加

... 2019年7月20日、バンサーン・ブンナーク大使は、栃木県の東武ワールドスクウェアに設置されたタイ王国の寺院「ワット・アルン」の縮小版建造物披露セレモニーに、東武ワールドスクウェアの宮原弘取締役社長や根津嘉澄取締役社長らと共に出席しました。その他にワット・アルンのプリヤットワラヌグーン副住職、芸術局からの代表者、タイ国政府観光庁からの代表者、栃木県県知事、日光市市長らの来賓をはじめメディアなど約400人が参加しました。今回の東武ワールドスクウェアに設置された「ワット・アルン」は、日本で初めて製作されたタイの縮小版建造物です。東武ワールドスクウェアは、2018年から在京タイ王国大使館をはじめワット・アルン、芸術局、タイ国政府観光庁などタイの関係機関と「ワット・アルン」の緊密な連携を取りながら、精工で実物と変わらぬ縮小版建造物を完成させました。東武ワールドスクウェアを訪れた国内外の観光客が、実物に興味を持つことでタイへの観光を呼びかけるきっかけとなる建造物となることでしょう。また、今年、新しい時代を迎えた両国にとって、タイ日関係において永久的な象徴となります。
20/07/2019

荘内銀行の取締役が大使を表敬訪問

2019年6月19日、バンサーン・ブンナーク大使は、荘内銀行の原田儀一郎取締役の表敬訪問を受けました。荘内銀行は、山形県タイ友好協会設立において中心的な役割を担いました。 2019年6月19日、バンサーン・ブンナーク大使は、荘内銀行の原田儀一郎取締役の表敬訪問を受けました。荘内銀行は、山形県タイ友好協会設立において中心的な役割を担いました。今回の訪問の際には、特産物のサクランボが贈呈されました。大使は、山形県が6月18日夜に起きた地震では影響を受けてないという報告を受け安堵しました。そして、チェンマイ大学と山形大学の交流など様々な面においてタイと山形県の協力関係が進展し、これからもタイと山形県の良好な関係が続いていく事を強調しました
19/06/2019

関係機関-福岡

福岡 福岡総領事館 810-0001 福岡県福岡市中央区天神4丁目1番37号 第1明星ビル2階 09 2686 8775 09 2686 8761 タイ国際航空(TG)福岡 810-0001 福岡県福岡市中央区天神1-12-1 日之出福岡ビル9F 05 7006 4015 タイ国際航空(TG)福岡国際空港 816-0051 福岡県福岡市博多区青木739 国際線旅客ターミナルビル ...
01/11/2019

大使が第15回タイフェスティバルin名古屋の開会式に出席

... 2019年6月1日、バンサーン・ブンナーク大使夫妻は、久屋大通公園エディオン久屋広場で開催された「第15回タイフェスティバルin名古屋」の開会式に出席し挨拶をしました。タイフェスティバルin名古屋は、レトルトのタイカレーを製造販売するヤマモリ株式会社を中心とした実行委員会が主催し、愛知県、名古屋市などから後援を受けています。開会式には三重県知事や名古屋名誉総領事、名古屋市の関係団体や近隣県の代表者、タイ関連事務所の代表者が参加しました。タイフェスティバルin名古屋は、日本人にタイ料理を広める目的で毎年開催される日本国内タイフェスティバルの一つであり、ステージパフォーマンスなどを通してタイ文化を紹介する機会でもあります。タイ大使館は、ポワンマーライという花輪作りのワークショップ、「Design ...
02/06/2019

和歌山県知事が大使を表敬訪問

... 2019年8月1日、バンサーン・ブンナーク大使は、仁坂吉伸和歌山県知事の表敬訪問を受け、大使公邸で外交官との夕食会を行いました。知事は、5月のタイ王国視察でソムキット・チャテゥシピタック副首相と面会し昼食会に出席したこと、また、5月28日に行われた「タイフェックス」では、和歌山県の中小企業29社が出展し、知事が食品産業におけるバリューチェーンについて講演したことなどを報告しました。大使からは、大使公邸のかつての所有者濱口氏も和歌山県の出身であることからタイ王国と和歌山県の関係が長く続いていることを述べました。また、和歌山県の発展のために様々な分野について具体的な政策を示して来た知事の功績により信頼が高まり4期の当選をされたこと、和歌山県の潜在能力のある中小企業を東部経済回廊(EEC)特区への投資促進を行ってきた業績について称えました。更に、和歌山県はタイ王国と(1)タイ王国政府観光庁との観光促進関わる趣意書の締結 (2)タイ王国工業省との産業分野で協力するための覚書 (3)タイ国政府商務省国際貿易振興局との覚書 の3つの締結をしました。今後も和歌山県がこれらの締結を最大限に活用していくことを期待しています。 ...
01/08/2019

大使が「ブリ-ラム・ナイト」に参加

... 2018年8月28日、バンサーン・ブンナーク大使は、プリンスパークタワーホテルで行われた「ブリーラム・ナイト」で来賓として参加し開会の辞を述べました。このレセプションは、2018年10月5日~7日にタイ東北地方のブリ-ラム県内チャーン・インターナショナル・サーキット場で世界最高峰の二輪ロードレース選手権MotoGP™の開催に先駆けて行われ、200名以上のメディア及び旅行業界の関係者が参加しました。タイ国観光スポーツ省 事務次官、ブリ-ラム県知事、タイ国政府観光庁マーケティング・コミュニケーション担当副総裁(タネース・ペッスワン氏)タイ国スポーツ庁総裁代理(サンウィアン・ブーントー氏)ブリーラム・キャッスル代表(ネーウィン・チッチョープ氏)PTTオイル&リテールビジネス社 ...
29/08/2018

大使館とJTBF がセミナーと写真展「日タイのビジネス交流を振り返る」を共催

2019年2月20日、タイ大使館と日タイ・ビジネスフォーラム(JTBF)はタイ大使館ホールでセミナーと写真展「日タイのビジネス交流を振り返る」を共催し、バンサーン・ブンナーク大使が開会の挨拶をしました。今回の事業は、過去から現在に至るまでの、タイの発展と日本企業の関わりを振り返ることを目的として開催されました。戦後から現在の両国のパートナーシップに関するセミナーでは、横浜市立大学の柿崎一郎教授と、日本総合研究所の大泉啓一郎上席主任研究員といったタイの専門家を講師に招き、NHKの道傳愛子解説委員をモデレーターとして ...
JTBF
20/02/2019

大使が中部就航30周年記念祝賀会に参加

2018年9月27日、バンサーン・ブンナーク大使は、名古屋-バンコク就航30周年記念レセプションに参加し開会の辞を述べました。 2018年9月27日、バンサーン・ブンナーク大使は、名古屋-バンコク就航30周年記念レセプションに参加し開会の辞を述べました。エクニティ・ニチタンプラパ タイ国税局局長やスメット・ダムロンチャイタムタイ国際航空社長も出席しました。タイ航空は1988年10月31日にバンコク-名古屋間が就航しました。その当時の週2便から、現在では1日2便になるまで増えました。1953年のタイ日航空業務協定の発効以来、タイと日本の航空会社による直行便の数は、チャーター便をのぞき1か月に480便という記録となりました。タイ航空は、東京(成田と羽田)、大阪、名古屋、福岡、札幌の5都市に11便を運行しています。
Thai Air
27/09/2018

大使が「納涼の夕べ 2018」に参加

2018年7月3日、バンサーン・ブンナーク大使と外交官は、東京呉服橋クラブで行われた日本タイ協会(JTA)主催の「納涼の夕べ2018」に参加しました。 2018年7月3日、バンサーン・ブンナーク大使と外交官は、東京呉服橋クラブで行われた日本タイ協会(JTA)主催の「納涼の夕べ2018」に参加しました。このイベントは恒例となり今回が第14回目となりました。大使館外交官及び職員とJTA会員との歓談が行われました。JTAはタイの様々な業界で友好的な関係を築いてきました。JTAの北山禎介会長は、タイの政治的進展とタイとの良好な関係が持続されていることは喜ばしいことであると述べました。また、大使は良好な両国関係を更に強化していくことを強調しました。当日は、タイ料理やタイ大使館弦楽合奏団による演奏なども披露されました。
03/07/2018
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