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チュラロンコーン大王記念日式典

23/10/2018

2018年10月23日、バンサーン・ブンナーク大使、福岡総領事館、大阪総領事館の代表、在日タイ外交官、名古屋名誉総領事館の代表、在日タイ人、日本人など40名を超える人たちが、愛知県名古屋市の覚王山日泰寺で行なわれたチュラロンコーン大王(ラーマ5世)記念日の式典に参加しました。日泰寺は日本とタイの長い友好関係を象徴している物のひとつです。日本とタイの寺院という意味を持つ日泰寺は、ラーマ5世が日本人仏教徒のために釈尊の御真骨と釈尊金銅仏を下賜されたことから1904年に建立された寺院で、仏舎利は奉安塔に安置されています。1987年にはチュラロンコ-ン大王(ラーマ5世)像が本堂前に設置されました。




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