ニュース/活動

活動


共立国際交流奨学財団による「日本語体験コンテストin バンコク」入賞者が大使館訪問

2020年1月20日、シントン・ラーピセートパン大使は、共立国際交流奨学財団による「第7回日本語体験コンテストin バンコク」入賞者5名の表敬訪問を受け、コンテストの経緯や日本訪問について懇談しました。今回のコンテストは、2019年8月23日に開催され、入賞者は2020年1月19日から26日の期間での日本体験旅行に参加します。

多摩美術大学学科長とランナー文化工芸協会会長が大使を表敬訪問

2020年1月17日、シントン・ラーピセートパン大使は、多摩美術大学学科長の和田達也教授と、ランナー文化工芸協会のラクサミー・シーソンペット会長の表敬訪問を受け、多摩美術大学、ラーチャモンコン工科大学ランナー校、ランナー文化工芸協会との協力で実施された

東京都中小企業振興公社の理事長が大使を表敬訪問

2020年1月16日、シントン・ラーピセートパン大使は公益財団法人東京都中小企業振興公社の保坂政彦理事長の表敬訪問を歓迎し、タイランド・プラスワン政策の下、中小企業を支援するタイ工業省など公的機関との協力について報告を受けました。

北九州市の国際スポーツ大会推進室が大使を表敬訪問

2020年1月15日、シントン・ラーピセートパン大使は北九州市の国際スポーツ大会推進室の三浦隆宏室長と藤本将志次長の表敬訪問を受けました。北九州市は、2020年東京オリンピック競技大会において、タイ王国の卓球、テコンドーのホストタウンとなっています。

日タイ協会及び日タイビジネスフォーラムによる大使歓迎レセプション

2020年1月15日、北山禎介氏が会長を務める公益財団法人日本タイ協会、日タイビジネスフォーラムの共催で住友会館にてシントン・ラーピセートパン大使への歓迎レセプションが開催され、両協会会員が多数参加しました。シントン大使は温かい歓迎に感謝し、日本とタイの更なる親密な関係に取り組んでいきたいと意気込みを述べました。

バンプージャパン株式会社の社長が大使を表敬訪問

2020年1月14日、シントン・ラーピセートパン大使はバンプージャパン株式会社の志摩渉代表取締役社長の表敬訪問を受け、同社の今年度事業計画について報告を受けました。同社はタイのバンプーグループの傘下企業であり、代替エネルギー事業で日本に投資をしているタイ企業11社のうちの一社です。

佐野市佐野小学校が大使館訪問

2020年1月10日、栃木県佐野市佐野小学校の6年生約50名が国際理解教育のためにタイ大使館を訪問し、ロムデジ・ピサラポン公使参事官が歓迎の言葉を述べました。児童代表が佐野市の観光や名物について紹介をし、タイ大使館職員がタイやタイの文化について説明した後、質疑応答が行われました。

公使参事官が品川区新年賀詞交歓会に出席

2019年1月7日、ロムデジ・ピサラポン公使参事官は品川区立総合区民会館(きゅりあん)で開催された品川区新年賀詞交歓会に出席し、濱野健区長を始め、区内の国際交流関係者と懇談しました。

大使が「東芝ユース・クラブ・アジア」報告会に出席

2019年12月28日、シントン・ラーピセートパン大使は国立オリンピック記念青少年総合センターで行われた「東芝ユース・クラブ・アジア」の成果報告会に出席しました。同事業にはインドネシア、マレーシア、シンガポール、ブルネイ、タイ及び日本の青少年が参加し、持続可能な開発目標(SDGs)を反映し、2040年に向けたアジアの新しいビジョンについて提案が行われました。

八千代副市長及び八千代こども親善大使が大使館訪問

2019年12月24日、八千代副市長及び八千代こども親善大使が大使館を訪問し、ロムデジ・ピサラポン公使参事官とティーラングーン一等書記官が歓迎いたしました。タイ王国の首都バンコクと千葉県八千代市は姉妹都市で長年に渡り交流があり、毎年こども親善大使によるタイ日間の国際交流が行われています。


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