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タイ大使館でポワンマーライ(花輪)作りワークショップを開催

2019年6月5日、ユパディー・ブンナーク大使夫人は、一般社団法人アジア婦人友好会(ALFS)の生け花グループ対象に大使館ホールでポワンマーライ(花輪)作りワークショップを行いました。 2019年6月5日、ユパディー・ブンナーク大使夫人は、一般社団法人アジア婦人友好会(ALFS)の生け花グループ対象に大使館ホールでポワンマーライ(花輪)作りワークショップを行いました。大使夫人は、生け花グループのリーダーを務めています。このワークショップは、ALFSメンバーや駐日各国大使夫人たちへタイの文化を紹介するために開催されました。また、生け花草月流の増田先生によるデモンストレーションが行われ、参加者の関心を集めました。
ALFS
05/06/2019

東京都瑞穂町の杉浦裕之町長が公使を訪問

... 2018年11月30日、東京都瑞穂町の杉浦裕之町長がタイ大使館を訪問し、チューチャーイ・チャイワイウィット公使と懇談しました。瑞穂町は、2016年6月にタイ王国コンケン市と友好交流に関する覚書を締結しており、これまでにも様々な交流を推進してきました。11月11-13日にはコンケン知事、コンケン市長が率いる視察団が瑞穂町を訪問し、12月16-19日に瑞穂町長一行がコンケン市を訪問します。公使は、今後の瑞穂町とコンケン市の親密な関係促進を、タイ大使館として支援すると話しました。
Mizuho
30/11/2018

公使参事官が広島ロイクラトン祭り2018に参加

... 2018年11月17日、サリニー・ポーンプラパイ公使参事官が、ホテルセンチュリー21で行われたひろしまロイクラトン祭り2018にバンサーン・ブンナーク大使の代理として参加しました。今回で19回目の開催となりました。広島タイ交流協会の西川正洋会長が開会の辞を述べました。このイベントでは、広島で働くタイ研修生による文化パフォーマンス、クラトン流しや抽選会が行われるなど、広島在住のタイ人と日本人の交流を深めるとともにタイの文化普及を行っています。会場には、200人以上の参加者が集まりました。
17/11/2018

大使が沖縄県副知事を訪問

... 2018年8月10日、バンサーン・ブンナーク大使は、沖縄を公式訪問中の宮腰光寛首相補佐官と共に、謝花喜一郎沖縄県副知事を訪問しました。この訪問で大使は、8月8日に亡くなられた翁長雄志沖縄県知事のお悔やみを申し上げました。そして、タイ国と沖縄県の緊密な関係は、アユタヤと琉球時代から続いていることを強調しました。副知事は、沖縄の地酒(泡盛)の原料として使っているタイ米に感謝の気持ちを示すとともに、文化交流を推進する目的で那覇市で開催されるタイフェスティバルを支援する準備ができていることを述べました。また、ピーチ航空が、2017年2月から沖縄-バンコク間を毎日運航しています。

タイ天然資源環境省と日本の環境省が環境協力に関する覚書(MOU)を締結

2018年5月17日、バンサーン・ブンナーク大使は、日本の環境省で行われたタイ天然資源環境大臣と環境省との環境協力に関する覚書(MOU)の調印式に立ち会いました。この覚書は2015年に行われた2国間クレジット制度(JCM)に続く2回目の合意となりました。 2018年5月17日、バンサーン・ブンナーク大使は、日本の環境省で行われたタイ天然資源環境大臣と環境省との環境協力に関する覚書(MOU)の調印式に立ち会いました。この覚書は2015年に行われた2国間クレジット制度(JCM)に続く2回目の合意となりました。

大使は那覇名誉総領事館の業務を視察

... 2018年8月9日、バンサーン・ブンナーク大使は、宮腰光寛首相補佐官との沖縄公式訪問中に那覇名誉総領事館の佐久本武名誉総領事を訪問しました。大使は名誉総領事館を訪れ、沖縄でのタイフェスティバルを通して行うタイ広報について話し合いました。名誉総領事は、とても関心を集めるのではないか、という見解を示しました。沖縄は琉球ーアユタヤ時代から貿易が行われており、タイとの関係は現在に至るまで長い歴史があります。現在に至る長い歴史の証拠となるものが、泡盛です。これは米から作られる蒸留酒で、タイ米を使用した日本のお酒です。現在では、泡盛生産用のタイ米が3万トン輸入されています。

川越市の国際交流パレードに公使参事官が参加

... 2018年11月11日に、サーイション・アカニウォン公使参事官(労働)が第14回川越市国際交流パレードにバンサーン・ブンナーク大使の代理として参加しました。このイベントを通じてタイ王国を知ってもらうために、12年にわたり埼玉県在住のタイ人のグループが参加してきました。このイベントには、タイ人のほかに日本人、韓国人、フィリピン人、インドネシア人も参加し、約500人の参加者となりました。
11/11/2018

大使館が第45回「東南アジア青年の船」事業文化交流プログラムに参加

... 2018年10月31日、ティーラングーン・内野一等書記官は、国立オリンピック記念青少年総合センターで行われた「東南アジア青年の船」事業文化交流プログラムに参加しました。東南アジア各国と日本の青年が文化交流を深めるための活動です。本年度、「東南アジア青年の船」事業は、2018年10月23日から12月13日に実施され、東南アジア各国から28人の参加者でリーダーが1人ずついます。日本からの参加者40人を含めると330人の参加者となりました。日本からにっぽん丸に乗船し、東南アジアのブルネイ、フィリピン、タイ、ベトナムを訪問します。
01/11/2018

大使館がJリーグのティーラシン選手とチャナティップ選手を激励

... 2018年2月24日、ムニン・パーニサワット大阪総領事、ピチャヤシニー・ムラプルク参事官及び外交団は、Jリーグのサンフレッチェ広島対コンサドーレ札幌の試合を観戦し、ティーラシン選手とチャナティップ選手を激励しました。両選手とも誇らしい結果を残し、タイ人サッカー選手の世界レベルでの可能性を示しました。両選手の活躍は日本でも大きく報道されました。 今回の試合に関する記事(こちらをクリック)
J-League
24/02/2018

ビザの種類

... タイを経由して第三国に行く場合、全ての経路の航空券を所持し、12時間以内の乗り継ぎでタイの空港内に留まる場合はビザは不要です。この条件に外れる方はトランジットビザを申請して下さい。 ノン・イミグラントビザ  - ビジネスビザ(Bビザ)  - 留学ビザ(EDビザ)  - ボランティアビザ(Oビザ)  - タイ国籍者の配偶者、またその子供のためのビザ(Oビザ)  - 就労者家族ビザ(Oビザ)  - 年金ビザ(Oビザ)      - ロングステイビザ(O-Aビザ)   -メディアビザ (M ビザ) ...
09/11/2018
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