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ラマ9世シリキット王妃陛下御生誕祝賀式典

2018年8月12日、タイ王国大使館は、大使館ホールにてラマ9世シリキット王妃陛下86歳の御生誕祝賀式典を行いました。 2018年8月12日、タイ王国大使館は、大使館ホールにてラマ9世シリキット王妃陛下86歳の御生誕祝賀式典を行いました。バンサーン・ブンナーク大使ご夫妻、外交官夫妻、タイ関連事務所所長夫妻、在日タイ人など150人が参加しました。 ...

死亡届

死亡証明書申請必要書類   タイ国籍者である死亡者の書類 1.  申請書 2.  パスポート原本 3.  国民身分証明書原本 4.  タイ住居登録証原本 5.  死亡者が婚姻している場合は、タイの市役所が発行した婚姻証明書か、家族身分証明書の原本。 ...
07/11/2018

大使が第21回埼玉・タイ王国友好協会の総会・講演会に出席

2019年7月17日、バンサーン・ブンナーク大使は、埼玉県の東武川越ホテルで行われた第21回埼玉・タイ王国友好協会の総会・講演会に出席しました。 2019年7月17日、バンサーン・ブンナーク大使は、埼玉県の東武川越ホテルで行われた第21回埼玉・タイ王国友好協会の総会・講演会に出席しました。この講演会で大使は、「Thailand-Japan: ...
17/07/2019

「在日タイ人研修生が母親と対面」イベント

2019年8月1日、タイ王国大使館は、労働担当官事務所とエアアジアXとの共催で「在日タイ人研修生が母親と対面」というサプライズイベントを開催しました。 2019年8月1日、タイ王国大使館は、労働担当官事務所とエアアジアXとの共催で「在日タイ人研修生が母親と対面」というサプライズイベントを開催しました。このイベントは、シリキット王太后の母の日の贈り物として、日本で真面目に研修に取り組んでいる勤勉なタイ人研修生対象に行われました。バンサーン・ブンナーク大使は、上司や同僚からも評価されるほど勤勉に働き、タイの親善大使として任務をはたし親孝行をしている研修生たちを激励し、本国帰国後は、日本の研修で学んだ知識をタイ発展のために役立たせるようにと述べました。また、今回のエアアジアXとのイベントに、5人のタイ人研修生が選ばれました。エアアジアXは、研修生たちの母親対面というサプライズのほかに、研修生たちとその家族を3日間の日本国内観光に案内しました。
01/08/2019

大使館領事部が沖縄県で移動領事を実施

2018年4月21日、大使館領事部は今年度第3回移動領事を沖縄で開催し、パスポート、戸籍・各種書類手続き、相談受付、タイ人保護業務が行われました。タイ大使館は代々木公園で開催されるタイフェスティバルを始め、今後は名古屋、栃木、茨城、長野での移動領事を予定しています。詳細は、Facebookなどでもお知らせします。 ...
21/04/2018

第20回タイフェスティバル2019

タイ王国大使館は、タイ・日本両国の各関係機関の協力を得て2019年5月11日、12日に東京都代々木公園において「第20回タイ・フェスティバル2019」を開催致しました。 タイ王国大使館は、タイ・日本両国の各関係機関の協力を得て2019年5月11日、12日に東京都代々木公園において「第20回タイ・フェスティバル2019」を開催致しました。開会式では、バンサーン・ブンナーク大使の招待を受けたドーン・ポラマットウィナイ外務大臣が開会の挨拶をしました。日本側からは宮腰光寛内閣府特命担当大臣、関芳弘経済産業副大臣、鈴木憲和外務大臣政務官らのご来賓の方々にご臨席頂いた他、駐日各国大使夫妻や、元駐タイ日本大使など250人の方々にご出席頂きました。タイフェスティバルは今年で20回目となり、両国の国民レベルでの絆を深めるものとして重要なイベントとなっています。今年は東京以外に大阪、名古屋、仙台、静岡、福岡、大分、佐賀、沖縄の8ヶ所で開催されます。会場には、OTOP ...
13/05/2019

シリキット王太后陛下御生誕祝賀式典

2019年9月13日、バンサーン・ブンナーク大使は、大使館ホールにてシリキット王太后陛下御生誕祝賀式典を行いました。式典では、蝋燭を灯して国王賛歌を斉唱し、僧侶による読経や瞑想、托鉢が行われました。外交官夫妻、タイ関連事務所所長夫妻、在日タイ人など150人が参加しました。 2019年9月13日、バンサーン・ブンナーク大使は、大使館ホールにてシリキット王太后陛下御生誕祝賀式典を行いました。式典では、蝋燭を灯して国王賛歌を斉唱し、僧侶による読経や瞑想、托鉢が行われました。外交官夫妻、タイ関連事務所所長夫妻、在日タイ人など150人が参加しました。
13/08/2019

タイ赤十字社中級管理職育成研修者一行が大使を表敬訪問

2018年7月23日、タイ赤十字社のジャムノン・セーンマハーチャイ副事務局長は、第20期中級管理職育成研修者一行と共にバンサーン・ブンナーク大使を表敬訪問しました。 2018年7月23日、タイ赤十字社のジャムノン・セーンマハーチャイ副事務局長は、第20期中級管理職育成研修者一行と共に、バンサーン・ブンナーク大使を表敬訪問しました。大使はタイ日関係の概要について講義をしまた、大使館が様々な面で、日本赤十字社と協力を行っていることを述べました。

タイ王国の歴史

... 現在のタイ国の地にいわゆるタイ族の国家が形成されたのは、13世紀ごろのことです。それ以前は、モン人の国ドラバラディ、マレー人の国シュリービジャヤ、クメール人の国クメール(カンボジア)がありました。ドラバラディはチャオプラヤ川下流域を中心に、ナコンパトムなどいくつもの堀で囲まれた都市を作っており、仏教を信仰する高度な文化圏が存在していたようです。シュリービジャヤは、スマトラ島からマレー半島に至る地域で海上交易を行う大乗仏教を信仰する国でした。クメールは、カンボジアのアンコールを首都として、タイ東北部はもとより13世紀はじめにはタイ全土をも支配していました。 スコータイ王朝(1238-1438年) クメールの勢力が弱まってきた3世紀頃、中国東南部より千年以上の年月をかけて南下を続け、11世紀頃にはタイ各地に都市国家を形成し始めていたタイ族が統一国家を形成しました。それがスコータイ王朝の始まりです。始祖イントラチット王三男で3代目となるラームカムヘーン王(タイ国の3大王の一人)の頃、飛躍的に国力を伸ばし、領土は今のラオスから遠くシンガポールあたりまで広がったといわれます。王は単に領土を広げたばかりでなく、タイ文字の制定、スリランカから上座部仏教を取り入れ国教とする、交易の自由を認めるなど、内政、文化面で多くの実績を上げました。 ...
23/10/2018

出生届

出生証明書申請必要書類 タイ国籍者である父親母親の書類 申請書 1. パスポート原本 2. 国民身分証明書原本 3. タイ住居登録証原本           4. 氏名変更証明書の原本(氏名を変更したことがある場合のみ) ...
05/11/2018
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