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大使がタイ王国空軍指揮幕僚大学63期生一行を歓迎

2019年4月3日、バンサーン・ブンナーク大使が司令官のワラチラック・プシット空軍少将率いるタイ王国空軍指揮幕僚大学63期生一行を歓迎しました。大使は、様々な分野からタイ日関係についてお話され、タナサック・ブンタノーム空軍大佐からは、タイ日間の安全保障及び軍事協力ついてお話頂きました。 2019年4月3日、バンサーン・ブンナーク大使が司令官のワラチラック・プシット空軍少将率いるタイ王国空軍指揮幕僚大学63期生一行を歓迎しました。大使は、様々な分野からタイ日関係についてお話され、タナサック・ブンタノーム空軍大佐からは、タイ日間の安全保障及び軍事協力ついてお話頂きました。
03/04/2019

タイ大使館が避難訓練を実施

2019年9月24日、タイ大使館は今年度の避難訓練を実施し、バンサーン・ブンナーク大使をはじめ外交官や職員が参加しました。今回の避難訓練は、災害時の備えや在日のタイ人支援の確認などを目的として行われました。また、防災対策、消火器の使用法、適切な応急手当、AEDの手順などについても体験しました。 ...
24/09/2019

タイ国王陛下ラーマ10世戴冠式を開催

2019年5月4日、マハー・ワチラロンコン・ボディントラテープパヤワラーンクーン国王陛下の戴冠式が行われ、バンサーン・ブンナーク大使夫妻をはじめタイ関係事務所所長及び配偶者、外交官、大使館職員、在日タイ人など200人が参加しました。 2019年5月4日、マハー・ワチラロンコン・ボディントラテープパヤワラーンクーン国王陛下の戴冠式が行われ、バンサーン・ブンナーク大使夫妻をはじめタイ関係事務所所長及び配偶者、外交官、大使館職員、在日タイ人など200人が参加しました。式典では、僧侶による托鉢、読経、徳積み、瞑想が行われた他、戴冠式に関する特別展示物の紹介がありました。式典終了後は、参加者による大使館敷地内から周辺の清掃などボランティア活動が行われました。
戴冠式
04/05/2019

ノックスクートが日本に新規就航

2018年4月23日、チューチャーイ・チャイワイウィット公使は、タイ大使館代表としてノックスクートのバンコクドンムアン空港と成田空港間の、新規就航発表会に出席し、挨拶を行いました。定期便は6月1日から就航します。 2018年4月23日、チューチャーイ・チャイワイウィット公使は、タイ大使館代表としてノックスクートのバンコクドンムアン空港と成田空港間の、新規就航発表会に出席し、挨拶を行いました。定期便は6月1日から就航します。 ...
23/04/2018

第6回タイフェスティバルin仙台

... 2018年6月16日、チューチャーイ•チャイワイウィット公使は、バンサーン•ブンナーク大使の代理として仙台のタイフェスティバルの開会式に出席しました。第6回仙台タイフェスティバルは仙台市内の勾当台公園で開催され、開会式では日本側から郡和子仙台市長、片桐健司タイフェスティバルin仙台実行委員長が挨拶しました。また河端章好宮城県副知事をはじめ、仙台市からの賓客も出席しました。 今年の第6回タイフェスティバルは2018年6月17−18日に行われました。フェスティバルでは、タイ大使館ブースが、「Thailand 4.0タイが目指す新たな未来」と銘打った特別展示ブースを設置し、タイの将来に向けた発展計画に関する情報提供を行いました。特にイノベーション開発と、地域を結び付ける中心地として役割に焦点をあてました。また、タイ農業・協同組合省ブースは、マンゴー、ドリアン、ココナッツジュースといったタイ産果物の試食販売を行い、タイ国政府観光庁からは、タイの南部地方をテーマに、タイ舞踊、ムエタイ、観光地を紹介しました。2日間で約7万人の来場者がありました。

女性活動・家族開発局副局長が大使を表敬訪問

2019年5月31日、社会開発省女性活動・家族開発局のウィジター・ラチャタナンティグン副局長が女性活動・家族開発局、会計監査局と領事局の職員らと共にバンサーン・ブンナーク大使を表敬訪問しました。この機会に、日本における領事業務、在日タイ人女性の状況やタイ王国大使館のタイ人支援における取組について話し合いました。 2019年5月31日、社会開発省女性活動・家族開発局のウィジター・ラチャタナンティグン副局長が女性活動・家族開発局、会計監査局と領事局の職員らと共にバンサーン・ブンナーク大使を表敬訪問しました。この機会に、日本での領事業務、在日タイ人女性の活動状況やタイ王国大使館のタイ人支援における取組について話し合いました。また、「タイ人女性海外ネットワークプロジェクト、日本のケース」について意見交換をしました。
31/05/2019

大使が東武ワールドスクウェアの「ワット・アルン」披露セレモニーに参加

... 2019年7月20日、バンサーン・ブンナーク大使は、栃木県の東武ワールドスクウェアに設置されたタイ王国の寺院「ワット・アルン」の縮小版建造物披露セレモニーに、東武ワールドスクウェアの宮原弘取締役社長や根津嘉澄取締役社長らと共に出席しました。その他にワット・アルンのプリヤットワラヌグーン副住職、芸術局からの代表者、タイ国政府観光庁からの代表者、栃木県県知事、日光市市長らの来賓をはじめメディアなど約400人が参加しました。今回の東武ワールドスクウェアに設置された「ワット・アルン」は、日本で初めて製作されたタイの縮小版建造物です。東武ワールドスクウェアは、2018年から在京タイ王国大使館をはじめワット・アルン、芸術局、タイ国政府観光庁などタイの関係機関と「ワット・アルン」の緊密な連携を取りながら、精工で実物と変わらぬ縮小版建造物を完成させました。東武ワールドスクウェアを訪れた国内外の観光客が、実物に興味を持つことでタイへの観光を呼びかけるきっかけとなる建造物となることでしょう。また、今年、新しい時代を迎えた両国にとって、タイ日関係において永久的な象徴となります。
20/07/2019

荘内銀行の取締役が大使を表敬訪問

2019年6月19日、バンサーン・ブンナーク大使は、荘内銀行の原田儀一郎取締役の表敬訪問を受けました。荘内銀行は、山形県タイ友好協会設立において中心的な役割を担いました。 2019年6月19日、バンサーン・ブンナーク大使は、荘内銀行の原田儀一郎取締役の表敬訪問を受けました。荘内銀行は、山形県タイ友好協会設立において中心的な役割を担いました。今回の訪問の際には、特産物のサクランボが贈呈されました。大使は、山形県が6月18日夜に起きた地震では影響を受けてないという報告を受け安堵しました。そして、チェンマイ大学と山形大学の交流など様々な面においてタイと山形県の協力関係が進展し、これからもタイと山形県の良好な関係が続いていく事を強調しました
19/06/2019

大使が第15回タイフェスティバルin名古屋の開会式に出席

... 2019年6月1日、バンサーン・ブンナーク大使夫妻は、久屋大通公園エディオン久屋広場で開催された「第15回タイフェスティバルin名古屋」の開会式に出席し挨拶をしました。タイフェスティバルin名古屋は、レトルトのタイカレーを製造販売するヤマモリ株式会社を中心とした実行委員会が主催し、愛知県、名古屋市などから後援を受けています。開会式には三重県知事や名古屋名誉総領事、名古屋市の関係団体や近隣県の代表者、タイ関連事務所の代表者が参加しました。タイフェスティバルin名古屋は、日本人にタイ料理を広める目的で毎年開催される日本国内タイフェスティバルの一つであり、ステージパフォーマンスなどを通してタイ文化を紹介する機会でもあります。タイ大使館は、ポワンマーライという花輪作りのワークショップ、「Design ...
02/06/2019

日タイ協会及び日タイビジネスフォーラムによる大使歓迎レセプション

2020年1月15日、北山禎介氏が会長を務める公益財団法人日本タイ協会、日タイビジネスフォーラムの共催で住友会館にてシントン・ラーピセートパン大使への歓迎レセプションが開催され、両協会会員が多数参加しました。シントン大使は温かい歓迎に感謝し、日本とタイの更なる親密な関係に取り組んでいきたいと意気込みを述べました。 ...
JTA JTBF
15/01/2020
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