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大使がルーマニア大使の訪問を受け「にっぽん-大使たちの視線」写真展について懇談

15/04/2021

2021年4月15日、シントン・ラーピセートパン大使はタティアナ・ヨシペル駐日ルーマニア大使の訪問を受け「にっぽん-大使たちの視線:Japan through Diplomats’Eyes」写真展開催への協力について懇談しました。同写真展は高円宮妃久子殿下が名誉総裁を務められています。

写真展は駐日外交官のとらえた日本の姿を、写真芸術を通じて表現する試みとして1998年より毎年開催されており、日本人はその展覧会を通して視点の違う日本について知ることができます。また、文化交流を促進すると共に、駐日外交官と日本社会との親密な関係促進に寄与しています。

なお、2018-2019年開催では、バンサーン・ブンナーク駐日タイ大使(当時)が実行委員長を務めました。




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